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パールジャム



規格番号
アーティスト:
GREEN RIVER
タイトル:
DRY AS A BONE/REHAB DOLL

ストーン、ジェフ、そしてマッドハニーのマークアームが在籍と言う事だけでもこのバンドの重要さが解るでしょう。ニルヴァーナで一躍有名になったサブポップレーベルですが、設立の動機はサウンドガーデンとこのグリーンリバーのレコードを販売する事が目的でした。いわば 90 年代におこったシアトルブームは全てこのレコードに帰結すると言っても良いでしょう。数あるインディーバンドにカバーされた "SWALLOW MY PRIDE" は今でも 90 年代に毒された "X 世代 " のアンセム。ガレージ / パンクファンも必聴な 1 枚。




規格番号
アーティスト:
MOTHER LOVE BONE
タイトル:
MOTHER LOVE BONE

アンドリューウッドの悲劇的な死によって、アルバム発売前にバンドは解散を余儀無くされました。その後ストーンとジェフはパールジャムを結成。パールジャムのデビュー盤「 ten 」を聴けば、このちょっとハードロックがかった「 MLB 」なくしてパールジャムの「 ten 」はありえなかったと思われるかも知れません。パールジャムのライブでも時々披露される "Crown of Thorns" は涙なくしては聴けない 1 曲。 MLB の存在そのものが正に運命のいたずらだったのでは。




規格番号
アーティスト:
Temple Of The Dog
タイトル:
Temple Of The Dog

アンドリューウッド追悼としてサウンドガーデンとパールジャムのメンバーが作った 1 枚。クリスの歌唱力を堪能出来る "SAY HELLO 2 GOODBYE" ではそのあまりの悲劇ぶりが伝わってきますし、エディヴェダーお披露目的な 1 曲となった "HUNGERSTRIKE" は今なおファンの間で語り継がれる名曲。どちらかと言えばその後のパールジャムに音像は近いかも知れません。




規格番号
アーティスト:
PEARL JAM
タイトル:
2003.3.3 TOKYO "BUDOKAN"

8 年振りに実現した 2003 年の日本公演では、本場と変わらぬセットリストとプレイぶりを披露し、普段肩身の狭い(?)日本のパールジャムファンの心をスッキリさせてくれた彼らですが、中でも東京公演は彼らの気合いもひと味違ったものになりました。政治的な要素を多分に含んだセットリスト。日本人を気遣った(?)キャットスティーブンスのカバー。そして客電がついてもう終わったかな・・・と思わせたところへ鳴り響いた "ALIVE" のリフ。「生きてていいのか?」「生きてて良かった」もう何も言う事はありません。




規格番号
アーティスト:
PEARL JAM
タイトル:
2003.5.3 State College

来日公演も実現した 2003 年のツアーは終盤に差し掛かっていくにつれ、彼らのキャリアからどんどん曲を選びだしファンにとっては「玉手箱」的なセットリストが続いたものでした。そんな彼らの「 2003 極め付けシリーズ」の中の一枚が State College でのライブ。最初の 13 曲はアコースティックセットによるもので、普段あまり聴けない "All Those Yesterday" なども演奏しています。アンコールはいつもどおりカバー中心に、彼らの懐の深さを堪能。 Jeremy や Betterman での大合唱は日本人の理解を超えたとてつもない現象と言えるでしょう。




規格番号
アーティスト:
PEARL JAM
タイトル:
2005.9.19 TORONTO

個人的な事ですが、海外でパールジャムを体験したい!その願いがようやくかなった思い出の 1 枚です。後に彼らが「 2005 年のカナダツアーは自分達に自信が持てるようになった」と語っているように、非常に演奏内容が充実しています。第 2 のキャリアハイとなった「 PEARL JAM 」を製作しながら行われた 2005 年のツアーの中でもベスト的な選曲ですので入門盤としてもオススメ。しかし、サプライズは U2 のボノが乱入! "ROCKIN IN THE FREEWORLD" で力強いヴォーカルを聴かせてくれます。