デヴェンドラバンハートはなかなか下界に降りてこない・・・


都会の真ん中で聴いていても一気にヒッピー文化に誘われてしまうような声とサウンドが魅力(?)のフリーフォーク(もう言わなくなりましたね)の貴公子の「ホワット・ウィル・ウィー・ビー 」です。

これでもかなり下界に降りて来た方。
もっとクセのある浮世離れしたのが聴きたい方は手書きジャケシリーズに手を出してみてください!